予想印の構成と傾向
| PriceCodeのソフトが出す予想印 全レース | |
| ※必ず読んでください | |
| 注意点 | 的中率特化ロジックによる印付与なので、メインレースなどのPriceCode表の印と全く同じになるわけではありません。 PriceCode表1位馬が、必ず◎印になるわけではありません。 新馬戦は除外です。 |
| 使い方と見方 | |
| 印の強さ | 印は強い順に、◎ 〇 ▲ △ ✕ 注 ☆ = です。 |
| =印 | =印は、多くは一発があるものの消し寄りです。抑えても1頭までを目安にしてください。 |
| 印の数 | レースによって印の数が違います。モデルタイプが少ないほど印の数も少なくなります。 印が少ない時は上位で決まりやすく、多い時は紛れが起きやすいです。 |
| 基本方針 | 基本的に、どのタイプのレースも良い感じで当たります。 ※的中率に寄せたロジックを入れています。 |
| 出現率が高い形 | ◎~△の4種類の印があるレースでは、 ◎ー〇 ◎ー▲ ◎ー△ 〇ー▲ の4点は出現率が高いです。 |
| PriceCode表の中にある数字を全て検索にかけてモデルタイプを割り出し、該当した馬の強弱で印を付けています。 | |
| 馬券種は、枠連・馬連・三連複・ワイドなど、連の馬券に特化させています。 | |
PriceCode1位馬について
| ◉ PriceCode1位馬について | |||||||||||||||||||||||||
| 同じ馬もカウントしていますが、延べ27万頭から出したデータなので極めて正確です。 オッズも人気も、全く関係しない純粋な値です! | |||||||||||||||||||||||||
| ポイント帯別 連対率 | |||||||||||||||||||||||||
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| 各項目の見方 | |||||||||||||||||||||||||
| ランク | この値が小さいと、上位5頭で決する確率が高いことを示します。(PriceCode内の順位において) | ||||||||||||||||||||||||
| 評価-CS | マイナス値が大きい場合は、コンピ指数(CS)に対して過小評価されていると読むことができます。-40を超えると体感できるレベルです。※みんなが強いと思っている馬になることが多いです。 | ||||||||||||||||||||||||
| cling | 印が●:出走メンバーの中で、平均着順・平均位置・4角平均の合計値が最も小さかった馬。 印がS:出走メンバーの中で、平均着順・平均位置・4角平均の値が、全項目単体で最も小さかった馬。 | ||||||||||||||||||||||||
| SI | 印が◎のSurge Index馬です。 | ||||||||||||||||||||||||
| スコア | PriceCode表のスコアです。 | ||||||||||||||||||||||||
| CS | CS値(オッズの代用として利用)です。(コンピ指数利用の際は各自のアカウントで参照してください) | ||||||||||||||||||||||||
| CSS | スコア + CS の合計の値です。 | ||||||||||||||||||||||||
| 乖離Fact値 | マイナスが大きい方が、人気より実力があり、なおかつ回収率が高い傾向があります。-10以下の乖離Fact値は回収率に期待できます。 | ||||||||||||||||||||||||
| 連対率% | 27万頭のサンプルをもとに、データベースから算出した想定連対率です。 | ||||||||||||||||||||||||
| ポイント | PriceCode表の全ての項目に配点し、その合計を示したものです。56が満点で、多くは35~42あたりに集まります。 | ||||||||||||||||||||||||
| スコア10と11以上では差があります。 狙い目は、短距離ならcling付きがおすすめです。 直線が長い中長距離コースは、SIがおすすめです。 基本的にcling馬、Surge Index◎馬は、他馬より好走する確率が高いです。 | |||||||||||||||||||||||||
